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お知らせ

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伊達市中道の新福島展示場が上棟しました!

伊達駅近くの分譲地内に博士の家”八溝”の展示場が着工しました。

4LDK+半地下室+ロフト+スキップフロアーと見どころ満載です!

完成向けて現在、基礎工事中です。

-地縄-

↑福島展示場がついに着工、まず始めは”地縄”と呼ばれる作業です。敷地における建物の配置を示します。その名の通り縄や紐を地面に張ります。建物の大きさや隣との距離などがイメージ出来ますね。

 

-基礎工事-

↑は基礎工事の途中です。          博士の家は”ベタ基礎”が標準です。立上りだけがコンクリートの布基礎と違い、底面がすべて鉄筋コンクリートに覆われます。布基礎に比べ地震や湿気に対して、ものすごく強い造りです。立上りの幅は一般的な幅よりも分厚く18cmで施工します。地震にも安心!

 

-上棟-

↑新福島展示場がついに上棟しました!

博士の家”八溝”は在来軸組み工法です、大きな梁と沢山の柱で

地震にめっぽう強い構造体を実現します。

↑屋根裏の空間です、表しにすれば広々とした2階吹き抜け空間が

可能です。全館空調+外断熱工法で吹抜でも冬心配ありません。

木の香り漂います。

↑日本の家は2階の天井で断熱するのがポピュラーで一般的ですが

私たちの造る家は屋根で断熱します。こうしないとしっかりとした

魔法瓶の家は造る事が出来ません。

そうする事によって ↓

□冬場の冷気が入りにくく、暖房が漏れない

□夏場の太陽熱が入りにくく、冷房が漏れない

※シルバーの光る材料はアルミ箔です、遮熱をしたり湿気を防いだりします。

 

↑博士の家”八溝”は在来軸組み工法(左写真)ですが…

なんと耐震パネル(右写真)も張ります。この耐震パネルにはその名の通り耐震と耐火

という重要な役割があります。

在来工法の良い部分と2×4などの枠組み壁工法の良いところだけを採用しています。

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